お役立ち情報

  1. はじめての確定申告

    2020年3月に新卒で就職して8年間勤めた会社を退職した筆者。今年初めて自分で確定申告をすることになりました。 今まで給料日に明細を見て、「税金って高いなあ」と思うくらいで深く考えたこともなく、税と聞くと難しそう、よくわからないと頭が拒否反応をおこしてしまい、確定申告も絶対大変だ・・・とまったくやる気がでませんでした。 ですが意外や意外、やってみると簡単に一人でも確定申告ができましたので、いく…… 続きを読む
  2. マイナンバーがすぐに分からない時の対処法

    住民票を持つ国民すべてに与えられる12ケタの個人番号であるマイナンバー。原則「税金」、「社会保障」、「災害対策」に関連する場合にのみ使用されるもので、個人の情報を国が効率的に管理するためのシステムです。確定申告書や健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得届等、税金や社会保険に関わる書類へ記載をします。また、フリーランスの方は取引先へマイナンバーを提出こともあるでしょう。 そんなマイナンバーです…… 続きを読む
  3. フリーランス(個人事業主)とマイナンバー

    1、マイナンバーとは マイナンバーとは、平成27年から国民一人一人に発行されている12ケタの番号のことを指します。 マイナンバーを記録する媒体として、紙製の通知カード、顔写真付きのマイナンバーカードの2種類があります。顔写真付きのマイナンバーカードは市区町村に申請して交付されるもので、運転免許証や保険証と同じように一般的な本人確認書類として使用することが可能です。 平成28年1月…… 続きを読む
  4. 未経験の方は必見!!独学でもプログラミングを学ぶ方法を紹介

    例えば、あなたが以下のような”お悩み”をお持ちだったとします。自分に置き換えて想像してみて下さい。 ………………………………………………………………………………………………………… 【Q.お悩みご相談】 23歳フリーターです。未経験でゼロからプログラミングを学び一人前のプログラマーとしてのスキルを身に付けたいと思っています。その理由はIT系で起業したいと考えているからです。今は手探り…… 続きを読む
  5. マイストーリーで伝える「あなた」の在り方、価値観

    皆さん、こんにちは。ITベンチャーを経営したり、外部のIT経営者の事業顧問を行ったり、コミュニティ運営をする中で営業組織構築や各種セミナー活動、また新たな事業の構想を日々練ったりしています。 ・副業/複業で実業の営業を学びたい方々 ・決まった枠に囚われず0→1で何か生み出したいと思っている方々 ・ITを上手く活用する為に一定の技術を抑えたいと思っている方々 この辺りに該当する方々とは、…… 続きを読む
  6. 結果が出る営業の本質とは!?営業とはこのステップで進めよ。【アナログ編】

    「営業」という言葉を聞くと、皆さん色んな捉え方があると思います。皆さんは営業とはどういうものだとお考えでしょうか。まずは問題提起です。 営業とは何かを考えると、お金の考え方とも密接に関わっている事にも気づけます。 今回のnoteでは、営業の本質(その1)を綴りたいと思います。アナログ編としていますが、内容的には紹介営業型と捉えて頂いて宜しいかとは思います。尚、私自身の経験則から来る内容でも…… 続きを読む
  7. 行動しても何かしっくりきてないと思う方必見!セルフブランディングの重要性について

    今回、営業の本質(対人スキル)も理解していて、かつKGI/KPIも目標設定済の状態で、あとは活動量のみの状態になってもなかなか成果が上がらないケースに触れたいと思います。(営業の本質については別途触れる予定です。) 人の手によって商材やサービスをセールスされる場合、信用と価値がちゃんと乗っかっている前提で、以下の2点が重要なのです。この2点で消費者は判断します。 商品・サービスの ①…… 続きを読む
  8. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【3】

    IT業界の給料は他の業界に比べて低いのかどうなのか、という点も気になります。国税庁が平成30年に発表した調査によると「情報通信業」の平均給与は第3位の599万円となっています。 ※出典:国税庁 平成30年発表 民間給与実態統計調査 そこで、IT業界のエンジニアの年齢別給与平均にも注目すると、エンジニアは技術力で大きく年収が変わります。技術力さえあれば年収が跳ね上がるということです。 …… 続きを読む
  9. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【2】

    IT業界は”35歳限界説”という言葉があります。これは本当なのでしょうか…私も業界が長いですので、よくよく考えてみました。 IT業界の”35歳限界説”についての検討 結論①:未経験の場合、年齢がハードルになりがち IT業界は比較的、年齢層が若い傾向にあります。エンジニアや営業など、その他あらゆる職種で20代後半頃からリーダー・マネージャー層が生まれる訳ですが、特にベンチャーやスタートアッ…… 続きを読む
  10. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【1】

    「成長分野であるIT業界で活躍したい!」そんな風に考えている方々が昨今増えてきているようには思います。 人工知能(AI)によって、大半の仕事が無くなるかもしれないと言われている現代では、テクノロジーはどんな産業にとっても必要不可欠です。例)自動運転、ドローンを利用した配送業、医療分野でのビッグデータ活用 もしかしたら、あなたの働いている分野でも近い将来、テクノロジーによって大きな変化が訪れ…… 続きを読む