お役立ち情報

  1. 結果が出る営業の本質とは!?営業とはこのステップで進めよ。【アナログ編】

    「営業」という言葉を聞くと、皆さん色んな捉え方があると思います。皆さんは営業とはどういうものだとお考えでしょうか。まずは問題提起です。 営業とは何かを考えると、お金の考え方とも密接に関わっている事にも気づけます。 今回のnoteでは、営業の本質(その1)を綴りたいと思います。アナログ編としていますが、内容的には紹介営業型と捉えて頂いて宜しいかとは思います。尚、私自身の経験則から来る内容でも…… 続きを読む
  2. 行動しても何かしっくりきてないと思う方必見!セルフブランディングの重要性について

    今回、営業の本質(対人スキル)も理解していて、かつKGI/KPIも目標設定済の状態で、あとは活動量のみの状態になってもなかなか成果が上がらないケースに触れたいと思います。(営業の本質については別途触れる予定です。) 人の手によって商材やサービスをセールスされる場合、信用と価値がちゃんと乗っかっている前提で、以下の2点が重要なのです。この2点で消費者は判断します。 商品・サービスの ①…… 続きを読む
  3. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【3】

    IT業界の給料は他の業界に比べて低いのかどうなのか、という点も気になります。国税庁が平成30年に発表した調査によると「情報通信業」の平均給与は第3位の599万円となっています。 ※出典:国税庁 平成30年発表 民間給与実態統計調査 そこで、IT業界のエンジニアの年齢別給与平均にも注目すると、エンジニアは技術力で大きく年収が変わります。技術力さえあれば年収が跳ね上がるということです。 …… 続きを読む
  4. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【2】

    IT業界は”35歳限界説”という言葉があります。これは本当なのでしょうか…私も業界が長いですので、よくよく考えてみました。 IT業界の”35歳限界説”についての検討 結論①:未経験の場合、年齢がハードルになりがち IT業界は比較的、年齢層が若い傾向にあります。エンジニアや営業など、その他あらゆる職種で20代後半頃からリーダー・マネージャー層が生まれる訳ですが、特にベンチャーやスタートアッ…… 続きを読む
  5. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【1】

    「成長分野であるIT業界で活躍したい!」そんな風に考えている方々が昨今増えてきているようには思います。 人工知能(AI)によって、大半の仕事が無くなるかもしれないと言われている現代では、テクノロジーはどんな産業にとっても必要不可欠です。例)自動運転、ドローンを利用した配送業、医療分野でのビッグデータ活用 もしかしたら、あなたの働いている分野でも近い将来、テクノロジーによって大きな変化が訪れ…… 続きを読む
  6. 行動に移せない方必見!まず自分の潜在的価値観や課題への気付き方

    今後予定している「営業セミナー」等で扱うかもしれない内容の一部を、アウトプットの整理で投稿します。”自己の潜在的課題や潜在的価値観の気付き”です。自己分析関連ですね。 「ミッション×アクション」=”夢” 上記は、掲げている自分のミッションに、行動量(アクション)をかけることで夢に近づくという計算式です。ただ、ミッションって自分の価値観だったり、何か世の中で課題を見出せないと定義できない…… 続きを読む
  7. ITベンチャー創業者が語る!起業したい人がやっておくべきこと(2/2)

    さて、今回は前回の続きですが、   本業の会社で働きながら、副業を大きくしていけばOK   という、フリーランスのエンジニアを目指している方なんかが比較的考えていそうな価値観を自分のマイストーリーを交えながらお話します。   前回、副業の営業としてはある程度結果を出せてしまった、というお話をしていました。この時点で以下のような気持ちになって…… 続きを読む
  8. ITベンチャー創業者が語る!起業したい人がやっておくべきこと(1/2)

    今回は、起業に至るまでの筆者のストーリーと共に、起業までに見つけるべきスキル・能力、準備についてお伝えします。起業方法というよりは、マインドセットや起業までの行動について、2回に渡って触れたいと思います。   何をするにも必要な「営業力」をつけておく   起業する人ってもともと野心があったと思う人が多いかもしれませんが、何か信念をもって活動し続けていくうちに、“…… 続きを読む
  9. 1人社長は個で勝負し続けるな!コミュニティ化の意識を持ちましょう!!

    今の時代、正社員を雇用する時代でも無いかもしれませんし、フリーランスや副業/複業・兼業感覚で仕事をこなす感覚がどんどん大きくなってきていますので、   自分(社長または組織のトップ者)の想いに賛同するファン、協力者および顧客を持たなければ、回らない時代構造になっていることに気づいた方が良いです。社員を持たない場合には、そういう考え方が必要だということです。事業、売上がスケール…… 続きを読む
  10. 営業はこの能力を抑えろ!「自己紹介→メンター→本題→押込み」の4ステップを極める。(後編)

    さて、今回は、営業マンがお客様に自分が本当に伝えたいセールス内容(本題)を、どのような流れで、どのような切り出し方でお話しているかを紐解きます。   ここまで来るまでに、顧客と共感を得るために自己紹介・最初の掴みを終え、顧客のニーズ・課題・悩みを拾い、アドバイスするような師弟関係のような状況を作り、いよいよという段階です。カッコよく言うと、ここからがソリューション提案(顧客の…… 続きを読む