お役立ち情報

  1. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【3】

    IT業界の給料は他の業界に比べて低いのかどうなのか、という点も気になります。国税庁が平成30年に発表した調査によると「情報通信業」の平均給与は第3位の599万円となっています。 ※出典:国税庁 平成30年発表 民間給与実態統計調査 そこで、IT業界のエンジニアの年齢別給与平均にも注目すると、エンジニアは技術力で大きく年収が変わります。技術力さえあれば年収が跳ね上がるということです。 …… 続きを読む
  2. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【2】

    IT業界は”35歳限界説”という言葉があります。これは本当なのでしょうか…私も業界が長いですので、よくよく考えてみました。 IT業界の”35歳限界説”についての検討 結論①:未経験の場合、年齢がハードルになりがち IT業界は比較的、年齢層が若い傾向にあります。エンジニアや営業など、その他あらゆる職種で20代後半頃からリーダー・マネージャー層が生まれる訳ですが、特にベンチャーやスタートアッ…… 続きを読む
  3. 未経験からIT業界に挑戦するために押さえるべきポイント【1】

    「成長分野であるIT業界で活躍したい!」そんな風に考えている方々が昨今増えてきているようには思います。 人工知能(AI)によって、大半の仕事が無くなるかもしれないと言われている現代では、テクノロジーはどんな産業にとっても必要不可欠です。例)自動運転、ドローンを利用した配送業、医療分野でのビッグデータ活用 もしかしたら、あなたの働いている分野でも近い将来、テクノロジーによって大きな変化が訪れ…… 続きを読む
  4. 独立したエンジニアのニーズとは!?エージェントの本当の右腕力を解剖。

    独立したエンジニアを「フリーランス」と定義すると、そのフリーランスを支援するエージェント(いわゆるSES会社も含む)は都内だと1,000社以上あるのでは無いでしょうか。フリーランスは社員と違って帰属意識が低いことを理由に、フリーランスを毛嫌うエージェントも少なくない為、フリーランスに特化したエージェントとなると限られてくるかもしれません。 エージェントはどんな支援をしてくれるのか? さて、今回…… 続きを読む
  5. 義務教育化されるIT産業と今後のフリーランスの増加について

    「IT産業」なんだか難しい言葉ですが、どうやら2020年以降の新しい世代が私たちを救ってくれるそうです。その世代の若者には会社や上司という旧来の概念がないかもしれません。 IT・プログラミング教育必修化の背景 2016年に経済産業省が発表した調査結果 (http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.pdf)…… 続きを読む